QR Get drop column

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version 2003


QR Get drop column (area) 倍長整数

引数説明
area倍長整数エリア参照
戻り値倍長整数ドロップされた値

説明

QR Get drop column コマンドは、ドロップ動作が行われた場所の値を返します:

・戻り値が負の場合、カラム番号を示します (例えば、カラム番号3にドロップされた場合には-3)。

・戻り値が正の場合、そのカラムの前にあるセパレータ上でドロップ動作が実行されたことを示します (例えば、カラム2の後ろにドロップされた場合には3)。ドロップ動作は、必ずしも既存のカラムの前で実行する必要はないことに留意してください。

無効なarea番号を渡した場合、エラー番号-9850が生成されます。

参照

QR DELETE COLUMN.


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