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4D 2004

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コンポーネント

最適化・共有・配付の究極形

コンポーネントの定義

コンポーネントは、汎用的なコードや画面のコレクションであり、どのようなアプリケーションにもドラッグ&ドロップでインストールできるのが特徴です。


このメカニズムを使用すれば、コーディングの基本となる土台の部分を作成・テストした後、共同プロジェクトで利用したり、拡張機能としてユーザに提供したりすることができます。

 

モジュール指向の開発
新しいコンポーネントメカニズムは、4Dでモジュール指向の開発がしたいと願っていたデベロッパには大きな朗報です。以下の例が示しているように、コンポーネントはいろいろな仕方で開発から配付までの手順を短縮することができます。

 

統合されたデータベース

強力なリレーショナルデータベースが統合されています。

4Dは, 実にエンタープライズ級のデータベースを提供します。巨大なデータベース処理容量を誇り, パフォーマンスとレスポンスは4Dらしくとても軽快です。従来のデータベースサイズの限界が取り除かれ, 既存・新規データベースともに十分の余裕が生まれました。


4Dは, 非常に要求度の高いプロジェクトに対応することができます。
 

サイズの拡大

データベース容量が大幅に拡大され, 保管量の増え続ける要求にも問題なく対応し, 格納することができます。

 

Database Performance Chart

v11アップグレードセミナー

v11アップグレードセミナーは, 現在, 4D 2004/2003/6.8/6.7/6.5を使用しており, 4D v11 SQLへのアップグレードを控えている方々が対象です。アップグレードを実施する前に確認するべきこと, アップグレードの手順, 変換がうまくいかなかった場合の対処方法, 文字コードの問題, 新しいデータベースのパラメータ設定など, スムーズに移行を進めるために必要な知識と理解を得ることができます。

 

〜次回開催予定〜

 

このセミナーの定期開催は終了しました。

 

現在は内容の要約および関連資料を公開しています。

 

資産価値をしっかり守ります

会社ポリシーとして、4Dはカレントバージョンである4D v11 SQLに加え、ひとつ前のプロダクトラインもサポートしています。4D 2004を今でも使用中であれば、これまでどおりのサポートおよび今後必要となる移行のガイダンスを受けることができます。

開発

4D 2004は製品ライフサイクルのSunsetフェーズに入りました。互換性の目的で今でも4D 2004製品をお買い求めいただくことができますが、4D v11 SQLを使用した新しい開発プロジェクトを開始されることを強くお勧めします。

 

4D v11 SQLにアップグレードする理由は多数あります。そのうちの主なものをご覧ください。

 

 

  

4Dによる開発ついてもっと知りたい