BLOGS

4D V15

warning: file_get_contents(http://www.telize.com/geoip/54.82.112.193) [function.file-get-contents]: failed to open stream: HTTP request failed! HTTP/1.1 404 Not Found in /var/www/www.4d.com/docs/includes/common.inc(1762) : eval()'d code on line 4.

4D Team Developer Expansion

4D Team Developer Professionalサーバーに同時接続数を追加する拡張クライアント

開発サーバーに対し、同時に接続できるリモート開発者の数は、インストールされているチームデベロッパライセンスの数によって決まります。(4D Team Develper Professionalには、当初2名分のライセンスが含まれています。)

 

4D Team Developer Professional

4D Team Developerは、開発チームの複数アクセスによる同時開発と効率的な作業をサポートする開発用サーバーです。加えて、4D Developer Professionalのパッケージすべてが含まれています。

4D Team Developer Professionalは、平行して複数の開発者が同一のオブジェクトを同時に操作することを可能にします。データの整合性とストラクチャ・メソッド・フォームに対するアクセスは、内部オブジェクト・レコードロック機構により守られているからです。

4D Developer Professional

4D Developer Professionalには、4Dの標準的なデザインツールに加え、より高度なツールセットもすべてバンドルされています。これにより、コンパイルされた、つまりソースコードが完全に保護され、かつアプリケーション・パフォーマンスの優れたアプリケーションやコンポーネントを作成することができます。

4D Developer Professionalには、コネクティビティ・プラグインも含まれています。これらを使用すれば、さまざまなタイプの外部データソースとODBCあるいはネイティブインターフェイスを通して効率よくアプリケーションを接続することができます。

 

さらにパッケージには、プロダクティビティ・プラグインの4D Writeと4D Viewも含まれています。これらを使用すれば、アプリケーションにビルトインタイプのワードプロセッサやスプレッドシートなどを組み込むことができます。

4D Developer Standard

4Dはグラフィカルなインターフェイスを有しており、インストールが容易なので、個人的な音楽ライブラリーから顧客管理ソフト、何百万もの取引を管理できる本格的なビジネスアプリケーションまで、あらゆるタイプのアプリケーションをデザインすることができる利用的なツールです。

 

含まれているもの

  • グラフィカルな統合開発環境
  • SQLデータベースエンジン
  • Webサービスクライアント
  • メンテナンス&セキュリティ・センター
  • 4D Interpreted Desktop

 

ビジネスアプリの開発をスマートに

4D社のポリシーでは、現行バージョンの4D v16だけではなく、ひとつ前のバージョンも販売、サポートします。もしもまだ4D v15を使っているのなら、サポートを受けることができ、アップグレードするときには移行に関するガイドを受けることができます。

バージョンの移行

4D製品の最新バージョンがリリースされていることをご存知でしょうか?4D v16はv15が提供すべきものすべてが使え、新しい機能としてデベロッパーとユーザーの双方により高い生産性を供与します。

 

4D v16への移行について

デベロッパー向けライセンス

4Dの直感的な開発環境と統合されたSQLデータベース、HTTPサーバーを使用して、新しいアプリケーションを開発しましょう。

 

4Dを使用した開発についてもっと知る

 

 

デベロッパー向けパッケージ

 

Address Book

シンプルなアドレス帳アプリケーション。

Address book

 

ダウンロード (Windows or Mac)

スムースな移行

最新で最高のテクノロジーを適用することからもたらされるすべての利点を享受するには、いくらかの作業が必要です。4D v14への移行が簡単、スムースに行えるよう、このページがお手伝いします。

数多の利点

4D v15で提供されるひとつひとつの機能や利用を容易にする数々の工夫が、4D v15へとアップグレードすべき十分な理由となります。4Dの驚異的な基盤に加え、さらなる生産性とパッケージのモビリティが追加されました。

 

概要は4D v15の新機能で説明しています。

 

 

快適な移行

4Dの旧バージョンからの移行をお考えであれば、心配する必要はありません。プロセスは可能な限りシンプルです。4D v14からのコンバートであっても、4D 2004まで遡るアップグレードであっても、最初に4D v15でデータベースを開いたときから、一連のダイアログがあなたをガイドします。

  

もちろん4D v15への移行が問題なく完了することが重要です。そのために必要な情報をお伝えします。

 

 

最低動作環境

アプリケーションを移行する前に、オペレーティングシステムとマシンが4D v15の最低動作環境に適合しているかをご確認ください: