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4D Write Expansion

4D Writeは4Dアプリケーションに高度なワードプロセッサ, およびドキュメントマネジメントを付加するプラグインです。

4D Write 文書は, 4Dレコードのデータを参照することができます。たとえば, データベースから自動的に抽出された情報をテキストに差し込み, 報告書や手紙を作成することができます。4D Write は, 別のウインドウに表示し, 独立したワードプロセッサアプリケーションのように使用することもできます。つまり, 普通の文章作成ツールとして使用することができ,  必要に応じてデータベースのレコードを参照することができるのです。

 

4D Web Services Expansion

Webサービスには, 利用側と提供側があります。Webサービスを利用するための仕組みは, 4Dにはじめから備わっています。この追加ライセンスは, Webサービスを提供するためのものです。

4Dアプリケーションは, 簡単なクリック操作をするだけで, DOCスタイルまたはRPCスタイルでWebサービスの公開ができます。セキュリティは, プログラミングで制御することができ, 自動的に WSDL (Web Services Definition Language) を生成して公開することもできます。

 

4D Web Application Expansion

4Dアプリケーションに組み込まれたHTTPサーバへの無制限接続ライセンスです。

4D Webアプリケーションは, 極めて柔軟で包括的なビルトインWebサーバだけで作成することができます。

 

4D View Expansion

4D View は, 4Dアプリケーションに高度なスプレッドシート, およびデータビューアを付加するプラグインです。

スプレッドシートは値の計算, 算出, 解析をサポートし, データビューアは動的な入力インタフェース, 計算式リスト, プリント可能なリストなどのプログラムによる生成をサポートしています。

 

数百におよぶ包括的なコマンドを組み合わせれば, 4Dメソッドによるダイナミックな入力インタフェースの生成や, クイックレポート出力も可能であり, 4Dアプリケーションに最高度のユーザインタフェース生成能力を付与することができます。

 

4D Client Expansion

4D Server アプリケーションの追加クライアントライセンス。

4D Serverアプリケーションを使用するにあたり、そのクライアントになるアプリケーションは, Windows または Mac マシンに制限なくインストールしておくことができます。ただし、サーバに対して同時に接続できるユーザの最高数は, そのサーバにインストールされている 4D Client Expansion ライセンスの数に依存します。

 

4D OEM Desktop

4D OEM Desktop は, パッケージアプリケーションを大勢のユーザに対して配付することを計画しているデベロッパ, 特定のニーズと展開の計画に合わせてデザインされたライセンスを希望している方のための配付ライセンスです。
4D OEM Dekstop
 

4D SQL Desktop

4D SQL Desktop は, 外部データソースに対するSQLクライアントおよびWebサービスクライアントとしてスタンドアロンの4Dアプリケーションを配付するためのものです。プロダクティビティプラグインの 4D Write および 4D View ライセンスも含まれています。
4D SQL Desktop
 

4D Server

4D Server は, パワフルなリレーショナルデータベース, SQLサーバ, アプリケーションサーバがひとつに統合されたユニークなソフトウェアです。クロスプラットフォームであり, MacあるいはWindowsで運用することができます。

4D Server は, クライアントの効率的なアクセスを管理するための特殊なプロセスを実行しており, バックアップやメモリの最適化などの管理タスクは, サーバが自動的にマネジメントしています。クライアントの更新も自動化することができるので, ゼロアドミニストレーションに限りなく近い運用環境を構築することができます。

投資への価値を保持する

4D社では最新バージョンであるv14だけでなく、一世代前の製品ラインもサポートおよび販売を行っています。4D v13を継続してお使いいただく場合でも継続してサポートを受けることができます。v14への移行を考慮される方のために移行ガイドも用意されています。

移行

より最新の4D製品ラインがリリースされていることをご存知でしょうか。4D v14には4D v12にあるすべての機能の他、開発者とエンドユーザー双方がより生産的に事業を行うための新機能が提供されています。

 

4D v14への移行について

デベロッパー向けライセンス

4Dの直感的な開発環境と統合されたSQLデータベースを使用して、新しいアプリケーションを開発しましょう。

 

現在の開発環境最新バージョンはv14です。これから開始するプロジェクトにはv14を使用することを推奨します。

 

資産価値をしっかり守ります

会社ポリシーとして、4Dはカレントバージョンである4D v11 SQLに加え、ひとつ前のプロダクトラインもサポートしています。4D 2004を今でも使用中であれば、これまでどおりのサポートおよび今後必要となる移行のガイダンスを受けることができます。

開発

4D 2004は製品ライフサイクルのSunsetフェーズに入りました。互換性の目的で今でも4D 2004製品をお買い求めいただくことができますが、4D v11 SQLを使用した新しい開発プロジェクトを開始されることを強くお勧めします。

 

4D v11 SQLにアップグレードする理由は多数あります。そのうちの主なものをご覧ください。

 

 

  

4Dによる開発ついてもっと知りたい