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OLIVIER DESCHANELS

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14/09/2010

 

このBLOGは2009年9月に書かれた4回シリーズのBLOG最終回です。


最後を飾るものとして、タイムスタンプをより有用なものとする項目をいくつか挙げておきます。
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10/09/2010

このBLOGは2009年9月に書かれた4回シリーズのBLOG第三回です。

 

前回のBLOGで、倍長整数によるタイムスタンプの使用例を見ました。それは効率的で、容量を削減することができ、パフォーマンスはより向上しました。今回は日付と時間型を倍長整数のタイムスタンプに変換する方法と、その逆についてみていきましょう。

最終的にタイムスタンプは基点となる日時からの経過秒数として計算されます。この例では単純化のために2000年1月1日を基準日とします。この場合2068年までを数えることができます。40億秒は136年に相当するのに、なぜ2136年ではなく2068年なのでしょうか。なぜなら4Dの倍長整数は符号付だからです。結果このタイムスタンプは1932年から2068年までをサポートすることになります。もちろんニーズに応じてこの基準日を変更することができます。

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07/09/2010

 

これは2009年9月に書かれた4回シリーズのBLOG第二回目です。

 

レコードに日付と時刻を記録するために2つのフィールドを使用する例題に続き、タイムスタンプについてみていきましょう。

 

ここではタイムスタンプ、可能な限りコンパクトに、1つのフィールドに合成する方法について考えてみましょう。必要なのは日付と時刻を記録することです。もちろんデータファイル中の容量が少なくなれば、記録可能な値の幅も小さくなります。

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03/09/2010

これは2009年9月に書かれたシリーズのBLOGで、4つのパートの1番目です。

 

Marguerite Durasが書いたHiroshima, My Loveから表題を拝借し、"Timestamp, Mon Amour (我が愛するタイムスタンプ)"と名付けました。これはタイムスタンプが私のプログラマーとしての仕事を簡素化し、、私がそれを使用することをとても愛しているということを表しています。

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