4D

クライアントサーバー

大勢のユーザー、共通のデータ

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複数の人々〜2名から2000名のワークグループ〜が同種の業務のため、同一のデータプールにアクセスする状況は日常的にあるものです。
接続ウィザード
クライアントはクリックだけで
サーバーに接続することができます。

クライアントサーバーモデルでは、複数の人々が、それぞれクライアント(4Dで作成されたユーザーインタフェースを有するフロントエンド)を操作し、サーバー (4Dで動作するバックエンドデータベース)のデータを追加、更新、あるいは参照することができます。

 

展開は簡単

大勢のユーザーを相手にするといっても、インストールの手順は基本的に同じです。ドラッグ&ドロップができれば、4Dのインストールは問題なく完了することができます。4Dのクライアントサーバーアプリケーションのセットアップは、スタンドアロンアプリケーションのセットアップとほとんど同じです。4Dのクライアントアプリケーションは自動的にアップデートすることもできるので、ユーザーは常に最新バージョンを使用することができます。

 

 

 

本格的スケーラビリティ

スタッフ2名の会計事務所のインハウスアプリケーションから、何千ものユーザを抱える多国籍企業まで、あらゆるスケールで同じ4Dで使用することができます。配付の方法も使用環境も、いつもまったく同じです。

 

スケーラビリティを証明するために、4D v11 SQLのベンチマークでは、大規模なクライアントの協力を得て、4D Serverに何百ものクライアントを同時に接続し、実際に一週間分の業務処理で負荷をかけました。とても優秀なパフォーマンスを計測することができたので、その様子をフィーチャームービーに仕立てました。

 

 

 

4D Serverの管理ツールを使用すれば、
管理業務は限りなくゼロに近づきます。

メンテナンスとセキュリティ

大勢のユーザーが同時にネットワーク接続をするということは、セキュリティとデータ整合性の水準もより高いものが要求されることを意味します。4Dにはマルチユーザーアプリケーションに期待されるメンテナンスツールと管理ツールが揃っています。ユーザーの管理、バックアップの実施、サーバーの監視といった標準的な動作に加え、4Dクライアントソフトウェアを自動的に更新することもできます。

 

4Dはシステムアドミニストレータの夢を実現します。