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4D INTERPRETED DESKTOP

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4D Interpreted Desktop

4D Interpreted Desktopを使用すれば、インタプリタモードで動作するスタンドアロンシングルユーザ4Dアプリケーションを数の制限なしに配布していただけます。

4Dソフトウェアがアプリケーションに組み込まれている場合、“インタプリタ”は“コンパイル済み”と同じです。なので、エンドユーザはアプリケーションを実行するために、マシンに4Dをインストールする必要はありません。しかしコンパイルされたアプリケーションと異なり、ソースコードが表示されることを防ぐことはできません。コンパイルされたアプリケーションを展開したい場合は、4D Developer Professionalへのアップグレードが必要です。

 

4D Interpreted Desktopに含まれるもの

• SQLデータベースエンジン

• インタープリタアプリケーションのサポート

• コンポーネントの利用

 

4D Interpreted Desktopを選択する理由

• 4D Interpreted Desktopは4D Developer Standardに無償で含まれています。
• インタープリタで動作するスタンドアロンのシングルユーザアプリケーションを数の制限なく配布していただけます。
• MacとWIndows両プラットフォームに対応したアプリケーションの配布が容易 (両プラットフォーム用のライセンスが必要)

 

ライセンスに関する留意点

4D Interpreted Desktopはプラットフォーム毎にライセンスされます。クロスプラットフォームのアプリケーションを開発配布する場合は、WindowsとMacそれ ぞれに4D Developer Standardの購入が必要です。そうすればMacとWindows両プラットフォームにアプリケーションを配布できます。


このライセンスでカバーされる4Dアプリケーションは、1独立して動作するシングルステーションのコンピュータに配布されなければなりません。4Dソフト ウェアをサーバ、あるいはリモートサーバと通信を行うクライアントマシンに配置するためには、以下のいずれかの配布ライセンスが必要となります: 4D SQL Desktop、4D Web Application Server、4D Serverまたは4D OEM Desktop。. 詳細は使用許諾契約を参照してください。ご質問がある場合は営業部にお問い合わせください。


 

 

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